腕と足の脱毛をしました。

マッサージを受けに行ったサロンで脱毛を勧められたことがきっかけでした。
脇の脱毛をしたことがあるのですが、腕と足の脱毛もしたいなと思っていたところでした。

脇の脱毛をした脱毛サロンで腕と足も脱毛しようと考えたのですが、あと20万くらいかかるとのことだったので、断念してしまいました。
そのマッサージをしてくれていたサロンでやっていたのは光による脱毛方法でした。

脇を脱毛した時はニードルという方法でとても痛い方法だったのですが、今回腕と足を脱毛する方法が光を当てるだけの方法だったので、全くと言っていいほど痛みがありませんでした。

しかも、金額もリーズナブルで、両腕のひじから下と両脚の膝から下をやって5万円ほどでできるとのことでした。そんなに安くでしてもらえるうえに、痛くないというのがすごく魅力的でした。

光を当てた日は、湯船につからないでくださいと言われただけで、とても快適に脱毛をすることができました。
でも受けてみると、永久脱毛という感じではないので、産毛は生えてきました。

産毛などが生えてきたら、眉毛を剃るような電動のシェーバーで剃ってくださいとアドバイスを受けました。
でも脱毛する前は結構剛毛だったのが、産毛程度しか生えなくなったので、やって本当に良かったと思います。


レジの兄ちゃん

近所のスーパーに買い物にいったら、見慣れない男の子がレジに立っていた。
その男の子のレジは買い物客が行列をなしていて、助っ人に中年の女性がレジに入っていた。
私もたまたまそのレジに並んでいたのだけれど、あれよあれよというまに私の後ろにも
人が並び始めた。

レジはどうなっているのかとのぞいてみると、
男の子がミネラルウォーターのペットボトル片手に
わたわたしていた。なんどバーコードを読み込んでも
エラーがでてしまし、たまらずに他のレジ係りの人を
呼んでいた。助っ人に入っていた中年のレジ係りの人は
他のお客さんの応対で忙しそうで彼の助けを呼ぶ声も
だんだんと怒りを帯びた口調になってきているのがわかった。

レジに助っ人が入り、ようやく列が動き始めたのはいいが
レジの兄ちゃんの所作がちょっと乱暴だった。
私がレジで袋はいいというむねを説明していたのだが
返事もなにもなくかごに入った商品を別のかごに黙々とつめだす。
そして頼んでいないのにビニール袋をかごに投げるように
いれてきた。さらに料金も早口で言われて何を言っているのかわからない。
とりあえずお金を渡すとおつりを私の手に向かってぱっと手を種をまくように
返してきた…しかもありがとうございましたもなかった。

後ろで待っていたお客さんも
そのお兄さんが新人らしいとわかったのか
呆れながらもレジにならんでいた。
ひさびさに気分の悪いレジだった。
母親によると、スーパーのレジは研修があるそうだが
あの兄ちゃんの対応は研修を受けたものとは思えなかった。
あの様子だと、客と喧嘩になったのではないかと思われる。
もしかしたら来週にはもういないかもしれない。


きらいきらいもすきのうち・・・っていうのは本当です

雨は、基本的にはきらいです。

傘という持ち物が増え、通勤のときは道幅が狭いのに人が多いため晴れの日さえも歩きにくいのに、傘を広げることによりいつも以上に歩きにくくなります。

すれ違うときも傘を人を避けるのに一苦労です。

駅についても、混雑していれば誰かの水滴付きの傘が、荷物に服に靴について濡れてしまい、さらにこれが夏場であれば密閉された空間で湿気も加わり自分の不快指数は最高潮に達します。おそらくわたしと同じ状況に立たされているみなさんも・・・大半が同じ思いを抱え耐えているのだと思います。

遊びに行く時も外で何かをする予定だったら中止になることもあるし、車を使っているときは普段より視界が悪くなるため、いつも以上に運転に気をつけ周りへの目配せをしなくてはいけないので疲労がいつもより溜まります。

正直、通常生活の中であまりいい思いはしないのに、なぜでしょう・・・

なにがきっかけかはわかりませんが、ふと外を見たときに雨がきれいだなぁと感じることがあります。
特別な環境ではありません。

汚い空気の流れるビルの木に囲まれた都会のど真ん中です。
でも、そんな気分になるのです。

人間って、自分のことながら不思議だなぁと思ってしまいます。

でもそういう気持ちを大事にしたいから、そんなときは積極的に傘を持って外にでかけたりします。
ちょっとしたお買い物でも、ただ道の真ん中でぼーっと突っ立って上を見て雨が落ちてくるのを眺めたり、なんだか雨が好きになるんです。
今日も雨がきれいです。

朝はあんなに通勤で迷惑をかけられたのに、きれいだと感じたらなんだかうきうきしてきました。
お気に入りの傘を持って、今日はお買いものにでかけます。

お買い物に向かう途中で少し空を見上げて、雨の時間を楽しんできます。

行ってまいります。


私の趣味。

先日インターネットで、うどんをお取り寄せしてみました。早速、釜玉うどんにして食べました。麺が太くて、もちもちしていて美味しかったです。

私は、休みの日に買い出しに行く時は夏場は自転車を利用しています。自転車は楽だし、軽い運動にもなります。運動はストレス解消になります。自転車で買い出しから帰った後は、心地良い疲れで夜は安眠できます。

人生では、なかなかうまくいかないことなどありますが、そんな時には軽い運動をオススメしたいです。自然の中で軽くウォーキングするだけでも、リフレッシュできます。心地良い疲れがいい感じです。

我が家には、家族写真を飾っています。自分で撮ったものや、写真館で撮ったものもあります。家族写真を見ていると、つらい時もがんばろうと思えます。家族の絆を感じることもできます。

うちには、生後8ヶ月の赤ちゃんがいます。いつも、いろいろなおもちゃを与えますが、なめって汚してしまいます。そこで、汚れたおもちゃは、お湯で洗って乾かしています。乾いたおもちゃは綺麗に生まれ変わるので、赤ちゃんも安心です。子育ては日々、いろいろ工夫なので、楽しいです。

育児書なども参考にしつつ、オリジナル感も大切にしています。


誕生日の飾りつけ

もうすぐ娘の3歳の誕生日です。

それに向けて準備を始めていますが、プレゼントはいつもすぐに決まりもう手配もしたのですが、毎年部屋の飾りつけに悩みます。
1歳の時はあまり考えず簡易な物になってしまい、後でもっと可愛くしてあげたら良かったと後悔しました。
2歳の時は1ヶ月前から少しずつ取り組んで、ガーランドや王冠の帽子などを全て手作りにしました。
部屋の飾りつけを沢山すると、起きた時にとても喜んでもらえました。
こんなに喜んでくれて本当に作って良かったと思いました。

頑張り過ぎたのか1週間後に体調を崩してしまい、もう来年はここまではできないと思いました。
3歳はもう購入しようと思っていますが、飾りつけは意外と高くて厳選するのが難しいです。
今年は誕生日記念にディズニーランドへ連れて行ってあげたいので、ミッキー&ミニーがテーマです。
飾りつけもテーマにそって探しています。

候補はバルーンですが、バルーンだけでは寂しいので他にも探しています。
娘はもう誕生日の意味が分かっていて、とても楽しみにしているので喜ばせてあげたいです。
毎年誕生日にフォトアルバムを作って思い出として残しているので、今年も良い物ができると良いです。


シミュラクラ現象について

みなさんは子どもの頃、壁の模様やシミなどが人の顔に見えて怖く思い、寝られなかった体験はないでしょうか。

そういう体験はけっこうあるんじゃないかと思います。私は子どもの頃、親と一緒に心霊写真や心霊動画の番組を見た後、先に一人で寝るのが怖かったことがあります。

寝室にある洋服ダンスや壁の模様が無性に人の顔に見えて、嫌だったからです。

このような模様が人の顔に見えてしまうのは、どうやら「シミュラクラ現象」というものらしく、心霊写真のほとんどはこれで説明ができようです。

人間の脳には、逆三角形に配置された三つの点や線などを「顔」と瞬時に思ってしまうようなことが、脳の中にプログラミングされているみたいなのです。

太古の昔から、人が誰かと出会った時、特に見知らぬ人間に出会った時、本能的に相手の目を見つめ、相手の表情から怒っているのかどうかをすぐ判断し、身構えたり心を許したりなどの選択を急いで行わなければならなかったのです。

そのために、逆三角形の三つの点や線などの形を人の顔や表情のように、自動的に読み取るような活動が脳の中で起こった結果、その形を人の顔と勘違いすることがしばしばあると、そういう話です。

だけれども、これで全部の心霊写真を100%解決できるわけではなく、それでも説明がつかないものもわずかに残っている模様です。面白い話です。


我が家のネコちゃん

我が家のネコちゃんは、朝誰かが起きると一緒に目を覚まして「にゃ~にゃ~」話しかけます。夜はケージに入って睡眠してるので、早く出たいのでしょうね。でも夜中にトイレに起きただけでも「にゃ~にゃ~」言い出すので・・・ちょっとは時間を考えてよ~!って感じになっちゃいます。

今朝も早くから、出してよアピールしていました。ケージから出してあげて、私も今日は朝から出かける用があったのでバタバタして外出し、2時間後に帰ったらなんと、ネコちゃんのお水が空っぽでした。かわいそうなことしちゃったなぁ、と反省しながらお水をあげました。ネコちゃんがうちに来てから5年が経ちましたが、まだまだネコちゃんの気持ちは分かりませんね・・・。

私がそばに行っても知らん顔したり、むこうから足回りにスリスリしてきたし、喉元をコショコショしてあげると目がとろ~んとしていると思いきや、私の指をガブっとしてきたり・・・もっとネコちゃんと遊びたいけど相手の気持ちが分からず、なかなか距離が縮まりません。

そんなとき、実家で飼っていたワンちゃんを思い出しちゃいます。こっちが遊びたい時は付き合ってくれるし、「待って」の一言で私を一人にしてくれます。元々性質の違うものを比べること自体おかしなことなんですけどね。とにかく今は、我が家のネコちゃんの言葉を翻訳してくれるものがほしいです。